美術

10月23日 ダリ展へ

やっと気候が安定して気持ちの良い朝になりました。

そこで前から気になっていたダリ展に出かけることにしました。国立新美術館は何度も乗り換えて到着するという印象が先に立ちますが、今回は東横線と副都心線で行ってみました。(東京の地下鉄はどんどん変わって、もはや頭に入らなくなりました。)

小生などは柔らかな時計の絵の印象ばかりあったのですが、今回の展覧会でダリの世界が目まぐるしく変貌してゆく様と、映画や演劇などの幅広い分野でのマルチタレントぶりを見ることが出来て、眼から鱗が落ちる思いでした。

オーディオガイドは竹中直人さんでなかなかの熱演です。

_201610241956頃 「素早く動いている静物」

帰りは六本木駅に向かい、途中のイタリアンの店で軽く腹ごしらえしてから電車に乗りました。日曜で通勤客こそ少ないものの、やはり世の中は大いに賑わっていました。

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函館へ

絵のお仲間6人で函館に描きに行きました。寒さ対策をしていったのですが、天気が良くて暑いくらいでした。

小生独りは脚が弱くて坂の街を歩くのがこたえました。

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大三坂の途中から二十間坂の方に少し入ったところにある「Carl Raymon」の店は、ドイツ風の木組みと白壁のエキゾチックな建物で、恰好のモチーフとなり、また移動の際の目印や休憩所として大いに利用させてもらいました。

二階がCarl Raymon博物館になっていました。Cal Raymonのことは初めて知りました。

ボヘミアの人で食肉加工職人として日本の食文化に貢献した人。世界を職人として旅する途中で来日し、勝田コウと駆け落ちしたのだそうです。ボヘミアンという言葉がぴったりの人みたいです。

近くには東本願寺別院があって水を汲ませていただきました。

2日目には赤レンガ倉庫に出かけましたが絵のモチーフとしては今一つでラーメン屋に入っただけで引き上げ。

十字街の停留所を発着する市電を函館山を見上げる向きで描きました。市電は多種多様な車両がやってくるので、後で描き込むことにしました。

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食事についてはご婦人方にお任せ。2日目の晩には高田屋嘉兵衛の像の前にあるBons Amisでフランス料理のフルコースを満喫しました。テーブルセッティングから注文を訊いて料理やワインの持ち運び、更にはレジまで2時間以上、シェフひとりで全てを切り盛りしていました。

もっとお客さんが行ってあげてほしい気持ちになりました。

最後の日の午前中は大三坂から函館山の頂上を見上げて、元町カトリック教会の見える辻を写生しました。

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帰路はラッシュに掛かってしまったので、羽田から品川に出て折り返しました。正直言って疲れました。

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10月12日 「女性を描く」展 

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絵のお仲間と横須賀美術館に出かけた。お目当ては「女性を描く」展。

今回はオーディオガイドもついてなかなかの力の入れよう。

最初の作品がクールベの「回想」(1864、シャルトル会修道院美術館)。暗い色調のなかで横顔を陰に入れて左肩の辺りを浮かび上がらせたユニークな構図。

チラシにもあるルノアールの「胸に花を飾る少女」は今回の目玉。

パリの画壇を広く俯瞰して時代ごと潮流を集めた「女性像」の集大成。

モデルには画家本人の妻や娘、姉妹などが多く、画家の生活の知的な雰囲気がよく出ていた。よく知られた娼婦や酒場の女の絵はあまりなかった。

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9月30日 エッシャー展と第九

T氏の出展している写真展「GENKI」を覗く。T氏は

「道草を食う?」(ウイーンの馬車屋)、

「裏に道あり」(パリの路地裏)、

「PROMENADE」(ブリュッセルの美術館のプロムナード」

の3点。ポジフィルム、ネガフィルム、ディジタルの対比を実験。

移動してそごう美術館で「エッシャー展」を観た。

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オランダの版画家マウリッツ・コルネリス・エッシャーの不思議な世界を集めた展覧会。「視覚の魔術師」というサブタイトルがついている。

ハウステンボス美術館所蔵の約100点が展示されているほかに、模型や錯覚の実験装置、週刊少年マガジン(表紙がエッシャー)などがあった。

まことに不可思議な世界ばかりが次々と現れて飽きさせない。凄い人がいたものだ。

横浜駅で精養軒の「松茸弁当」を買って帰宅。食後に第九の練習に出かける。今日もAndante maestoso(595小節~)からドッペルフーガと練習番号Rの762小節まで。新規参加組は三ヶ尻氏の別メニューを受けてから合流。

塚山公園の疲れがまだ残っている。

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9月1日 ポンピドーセンター傑作展

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東京都美術館に出かけました。かねて気になっていた「ポンピドーセンター傑作展です。

1906年から1977年の各年ごとに一作品をとりあげて展示するという手法で71点が展示されていました。1945年だけ作品がなく白い壁面だけがあるというユニークな展示になっていました。

気になった作品の絵葉書を買いました。

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ピカソ「ミューズ」1935

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シャガール「ワイングラスを掲げる二人の肖像」1917-1918

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カンディンスキー「30」1937

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デュシャン「自転車の車輪」1913/1964

音声ガイドは山根基世さんでした。

次に向かったのは知人が出展している泰書展(上野の森美術館)です。

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書道はさっぱり分かりませんが、大変な世界らしいことは何となく想像できました。この日は初日とあって「クラシックの夕べ」が開かれました。

ドヴォルザーク 弦楽四重奏曲 「アメリカ」など好きな曲が多くて堪能しました。

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8月11日 古代ギリシャ特別展

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夏風邪が抜けません。4種類も薬を処方されて既に4日間飲んでいますが引き続き沢山痰が出ます。連日の猛暑で警戒していましたが、今日はいくらか気温が下がったようなので思い切ってでかけました。

上野の国立博物館の古代ギリシャ特別展です。公園を抜けていくと、2020年のオリンピックを盛り上げるエヴェントや、西洋美術館の世界遺産登録を祝うエヴェントなどで賑わっていました。

音声ガイドを借りてゆっくり回りました。中身は時代順に

(I)古代ギリシャ世界のはじまり(前7000年紀~前2000年頃)

(II)ミノス文明(前3200年~前1100年頃)

(III)ミュケナイ文明(前1600年頃~前1100年頃)

(IV)幾何学様式~アルカイック時代(前900年頃~前480年)

(V)クラシック時代(前480年~前323年)

と並んでいました。

このあとは

(VI)古代オリンピック

(VII)マケドニア王国

(VIII)ヘレニズムとローマ(前323年~)

という並びになっていました。

まさにのちのヨーロッパ文明の原点となったのがギリシャだと感じました。但し「直系の子孫」というような単純なことではないと思います。

それにしても言葉だけは聞いていて何もわかっていないことが余りにも多くて、愕然としました。

外国からの観光客らしい若い人達も多く見かけましたが、日本語だけの展示でどこまで楽しめたのか気になります。

蕎麦とビールで休養してからゆっくり帰りました。

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メアリー・カサット展

朝から晴れてむしろ梅雨らしくない乾いた空気に包まれました。出かけたくなって探したら、横浜美術館の「メアリー・カサット展」が目に留まりました。

ペンシルヴァニアの出身で単身渡仏し、パリのほかにスペインやイタリアでも巨匠の絵の模写から始めてサロンに入選するまでになりましたが、ドガの誘いで印象派に加わり、油彩のほかに銅版画などでも活躍した「新しい女性」のようです。

パリでは両親や姉などと暮らし、兄夫婦や甥姪などをモデルに人物像を多く残しています。中でも愛情あふれる母子像が印象的です。

ジャポニスムの影響をうけ自らも多くの浮世絵や屏風、掛け軸などを所蔵していたそうで、今回もそれらの展示がいくつかありました。

生涯独身を通し82歳でパリで亡くなったそうです。

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さまよえるオランダ人

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神奈川県民ホール主催の「さまよえるオランダ人」の3月20日公演を観てきました。

指揮:沼尻竜典、演出:ミヒャエル・ハンぺ、装置・衣装:ヘニング・フォン・ギールケ

オランダ人:青山貴、ダーラント:妻屋秀和、ゼンタ:橋爪ゆか、エリック:福井敬、マリー:小山由美、舵手:清水徹太郎

合唱:二期会合唱団、新国立劇場合唱団、藤原歌劇団合唱部

管弦楽:神奈川フィルハーモニー管弦楽団

舞台装置に動く映像が多用されていました。休憩なしの通し上演です。バイロイト祝祭劇場を作ったところからも分かる、ワグナーの楽劇への特別な思いが良く反映されていたと思います。

皆さんの熱意が良く伝わってくる熱演でした。

ただ舵手が二人いて、一人が舞台中央でずっと横たわっていたのが意味不明でした。


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ワシントンDC駆け足訪問(その3)

五日目:

朝一番でユニオンステーションに向かい、フィラデルフィアへ行きのAMTRAKの切符を買いました。これもクレジットカード。何故かパスポートが必要。

8:10発のNortheast Regional #152 (普通列車)

ワシントンDCを出るとメリーランド州にはいり、ボルチモアを経てデラウエア州のウイルミントンを通り、ペンシルヴァニア州フィラデルフィアの30th Street  Stationに到着しました。

ここでAMTRAKからSEPTA(Southeastern Pennsylvania Transportation Authority)に乗り換えてSuburban駅まで移動。ここまではAMTRAKの切符で乗れる。

昔の土地勘はすっかりなくなっていて、地上への出口が分かりにくかったが何とかArch Streetに出られました。シティーホールがすぐそばに見え、William Pennnの像と再会できました。

美術館の方向へ進むと、道路工事の柵が多くて見晴らしが大変悪くなっていました。何とか美術館へむかうParkwayを進みました。かつてのLogan Circle は今ではLogan Squareという広場になっていて、噴水が寂しそうにに見えました。昔、噴水の周りのベンチで日がな一日新聞を読んでいた年金生活者たちはその後どうしたでしょうか。

この日は美術館で特別展をやっていてPOPという大きな字が見えます。

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美術館への道

やっと美術館の前の大階段を上がると、遠くにシティーホールが望めました。昔と違うのはシティーホールより高い建物が林立していることでした。

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美術館前からシティーホールを望む

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美術館の壁面の群像はきれいに保存されています

特別展のせいで外まで人が溢れています。中に入ってベンチで休憩しました。

ゴッホの向日葵などお馴染の収蔵品を見て歩きましたが二人とも足腰が限界に達しました。

外に出るとタクシーが客待ちしていたのでそれに乗ってReading Terminal Marketまで行きました。旅行案内書ではこのマーケットの歴史は古いということになっていますが、小生の記憶にはありません。因みに小生は50年前、市内からReading Lineで郊外に向けて通勤していました。ごった返す市場内を歩き回って、ドライフルーツなんかを買いましたが家内が気に入るようなお土産は見当りません。

そこを出て歩いていると昔見た場所に出たとたん、”John Wanamaker”の名前が蘇りました。そこで年配の警察官をつかまえて尋ねると、にこにこしてMacy’sに変わったがまだあると教えてくれました。

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日本橋三越のお手本になったJohn Wanamaker(現Macy's)のオルガン

店内に入るとまず一番にあのオルガンがありました。よく土曜日の午前中に聴きに行ったのを思い出しました。

店内を物色したあと1階にあるStarBacksで休憩。日も傾いてきたのでSEPTAの駅に潜ってみたものの、切符の売り場が分からず改札口の女性に尋ねました。AMTRAKでワシントンに帰るというと、ここからは入りなさいといって改札口を開けてくれました。、訊けば最近沖縄の海兵隊にいる息子のところに行ってきたとのことで、日本は綺麗だとほめていました。家内が手製の日本人形のブックマークを差し出すと喜んでいました。

30th StreetでSEPTAから出ると50mほど先に見えるAMTRAKの駅は昔の壮麗な駅舎の印象とは違っていました。辺りの景色もすっかり変わって見えました。とに角窓口で帰りの切符を買いました。今度はビジネス特急(Acela Express)でした。

ところが列車の到着が1時間ほど遅れてそのあいだ列に並んで待たされました。列の前のご婦人が苦情の電話を掛けるといって息巻いていました。乗ってみると”Quiet Car”で話が出来ません。何かちぐはぐな感じで気分を害しました。

例によってセブンイレブンに寄ってホテルに帰りました。

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六日目:

最後の一日ということでやり残したことを片付けようと張り切って起き出しました。翌朝は7時の便なので4時半ごろホテルを出る必要があります。支払いとタクシーの予約を済ませました。フロントに教えてもらったドラッグストアーCVSに出かけチョコレートなどを仕入れて帰りました。

何か買い物をしたいとCity Centerというコンプレックスに行ってみましたが、有名ブランド店が入居しているだけで全く的外れでした。

チャイナ・タウンの門をくぐり、少し先を右折して中華料理の店で昼食を摂りました。どこでも困ったときは中華料理店に入ればいいと思っているのですが、今回も当たりでした。

近くのアメリカ美術館と肖像画美術館を少し眺めてからホテルに帰りました。

18時ごろにタクシーを呼んでもらいフロントで教えてもらったステーキ・ハウスに出かけました。Dupont Circleに近いAnnie's Paramount Steak Houseという小ざっぱりした店で、17th Steetに張り出した席に座りました。

店内は「飲み屋」の風情で地元の人達で賑わっていました。

WAGYUばやりの当節では珍しい昔ながらのフィレ—・ミニョンを味わうことが出来ました。

工事中のQ Streetを歩いてDupont Circleに出て地下鉄で帰りました。

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七日目:

早朝4時半にタクシーでホテルを出ました。日本でいう所のハイヤーで、運転手はケニヤから来た人でした。お母さんはアイリッシュだと言っていました。オバマ大統領の影響でケニヤ出身者は肩身が広いようでした。

シカゴ乗り換えの便でしたが、シカゴで機体が故障で別のゲイトに移動させられたりして3時間近く遅れました。帰ってみると大雨でした。

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ワシントンDC駆け足訪問(その2)

三日目:

地図で見るとホテルの前からNew Hampshire Ave. をNNWの方向にまっすぐ歩けばDupont Circleに行けるように見えます。Dupont Circleの近くにフィリップス・コレクションがあるので訪ねることにしました。

朝一番で実行に移しました。途中でWashington Circleを越えると直進する筈の道が分からなくなり少し戻ってやりなおしました。ワシントンの街は東西南北の碁盤の目のほかに、所どころにあるCircleを起点とする放射状の道がたくさんあって慣れないと分かりにくいのには閉口しました。斜めの道を歩いているときには自分が斜行している自覚がなくなります。

30分ほど歩いてやっとDupont Circle に着き、近くのコーヒーショップの2階で一休みしました。学生らしい男女や労働者風の男達で混んでいました。

店を出て、Massachusetts Ave.をNWの方向に歩いていくと大使館らしき建物が並んでいました。よく分からないでうろうろしているところに学生風の若い人たちとすれ違ったので、尋ねてみると、その中の一人がスマホで調べて教えてくれました。スマホ音痴の小生としては完全にお上りさん気分でした。

途中で敷石に靴の踵を引っ掛けて転倒するアクシデントに見舞われましたが、何とか探し当てました。

企画展としてPaul G. Allen Family Collectionの風景画展を開催中でした。下の2点はその中のお気に入りを写したものです。

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Maxfield Parrish, Riverbank, Autumn(detail), 1938

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Eruption of Mount Vesuvius with the Ponte della Maddalena in the Distance, by Pierre-Jacques Volaire (known as Chevalier Volaire), 1770

観終わって我ながら疲れているように感じました。時差ぼけかもしれませんが常設展を見る元気が出ません。出口から外を見ると防寒対策万全の通行人が見えました。結局、そこで切り上げて引き上げました。

Dupont Circleに戻り、地下鉄でUnion Stationまで移動しました。Union StationのAMTRAKの発券窓口の様子を下見したあと、地下の雑然としたフードコートで昼食を摂りました。やたらに甘い味付けが多くてがっかりです。

外に出るとHop-On Hop-Offの観光バスに丸め込まれて乗り込みました。もう時間が遅かったのですが、2日間有効だと言われて乗ってしまいました。喋りまくる女性の運転手にキャピトルヒルからポトマック河畔までぐるぐる連れまわされた挙句、4時半過ぎに今日はここまでということで下ろされてしまいました。

場所がよく分からなかったので店に入って地図を見せながら尋ねましたが、どうやらそれが間違いのもとで、Pennsilvania Ave.をうろついた挙句、FBI(!)の建物に入って受付のおっかない感じの係官に地下鉄の駅の在りかを教えてもらいました。後で考えれば頭の中が完全に東西逆になっていたことになります。

セブンイレブンでサンドイッチと飲み物を仕入れてホテルに帰りました。

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4日目:

ホテルのレストランで遅めの朝食のあと、地下鉄でナショナルギャラリーに出かけました。東館が改修中で有名な絵はみな日本に貸し出し中だと思っていましたが、意外にたくさん残っていて楽しく観て回れました。

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The Railway. Manet, Edouard

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Roses. Gogh, Vincent van

この日は土曜日とあって混んでいました。館内が広くて複雑なので観て回るのにエネルギーが要ります。

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メインフロアーの中央にあるRotunda

カフェはほぼ満席でしたが何とかキチンの近くの席が取れました。基本的にセルフサービスのようなシステムですが、担当の人がコーヒーを入れてくれたり勘定書を運んで来たりします。

ギャラリーを出て商店街を探そうということになりましたが、街中の通りにはそれらしい所は見当たりません。結局、ユニオンステーションの二階にある店を物色しましたが、どこも気に入りません。諦めてUNOというピザ屋で休みました。腰かけていると睡魔が襲ってきてうとうとしてしまい家内に起こされる始末でした。

ユニオンステーションを通る地下鉄はレッドラインですが、Foggy Bottomに帰るにはどこかで乗り換えになります。

乗換駅のMetro Centerは巨大な立体交差になっています。

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Metro Center駅の立体交差

例によってセブンイレブンに寄ってからホテルに帰りました。

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